2010年04月12日

福岡競艇場の両腕、不明の会社員女性と断定(読売新聞)

 9日午前9時頃、福岡市中央区那の津の福岡競艇場で、黒いポリ袋に入った人間の両腕が見つかり、福岡県警は、同市西区の能古島(のこのしま)で3月15日、切断遺体の一部が発見された同市博多区の会社員諸賀(もろが)礼子さん(32)のものと確認した。

 発表によると、両腕は死後1〜2か月経過しており、鋭利な刃物で肩付近から切断され、一つの袋に入っていた。競艇場は博多湾に面し、袋はコースと博多湾を隔てる遮蔽(しゃへい)壁内側の海面に浮いていたという。

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posted by ヤスダ キンジロウ at 12:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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